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花嫁のお悩み相談

花嫁の手紙 その①

披露宴のクライマックスに花嫁が両親やゲストに向けて読む花嫁の手紙。

今までの思い出や感謝、これからのふたりの想いをつづった内容は

感動的なシーンとしてはずせない演出のひとつでもあります。

今回は花嫁の手紙を書くにあたってのワンポイントアドバイスをご紹介!

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①【まずは基本の流れをおさえて。自分らしく伝えよう!】

「花嫁の手紙」を書く場合、大まかな内容としては

『両親との思い出やエピソード→感謝の気持ち→今後の抱負→両家、両親、ゲストへのお礼』という流れ。

また「明るく元気に」や「感動的に」など、朗読する際の自分が思う雰囲気を

イメージしておくといいでしょう

 

②【結婚式の前日に慌てて書かないように、余裕を持って書こう!】

結婚式の日が近付くにつれ、打合せや作業は増えていくもの。

スケジュールに余裕を持って、時間の取れる時にゆっくり気持ちを落ち着けて書きましょう。

まずはレターセットの準備から始めましょう

 

③【当日はきっと号泣してしまうかも!?読む自信がない人は・・・】

号泣してしまって読めない!そんな場合は司会者に代読してもらうことも可能。

もちろん自分の言葉で読むのが一番だけど、どうしても自信がない場合は

予めその旨を司会者や担当プランナーに伝えてみて!

また、ビデオレターもオススメです。

 

④【親族だけのお披露目会やお食事会でも、演出のひとつになる】

「披露宴スタイルじゃないし・・・」とお手紙を読むのをあきらめないで。

司会進行がなくても最後にお手紙を読んで記念品贈呈をするだけでひとつの演出になります。

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次回は先輩花嫁からのリアルアドバイス&感想をご紹介。

「手紙を読むかどうか迷っている」「読むのが恥ずかしい」と思っているプレ花嫁様は特に必見です!

次回もお楽しみに♪

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